神の乳母 3話のあらすじ・ネタバレ

(かみのめのと)
神の乳母
~異形に奪われた妻~
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神の乳母~異形に奪われた妻~
3話 「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母 3話のあらすじ(ネタバレあり)

ベビーシッター初日で異形に侵されてしまった百合恵。

もうこの家とは関わりたくなかったが、神守さんに

「逃げたらどうなるかわからない…あなたも、家族も…」

と脅され、仕方なく異形の元へ毎日通う。

醜い異形に身体を貪られるのは苦痛でしかなかったが、百合恵はただ耐えるしかなかった…

いつも神守さんは百合恵を異形のいる部屋へ招き入れると、すぐどこかへ出かけてしまう。

今日も異形と二人きりにさせられる百合恵。

異形は百合恵が部屋に入ってくると、餌の匂いを嗅ぎつけたかのようにベビーベッドからノソノソと出てきて、百合恵の乳首にしゃぶりつく。

そんな異形に吐き気を催すほどの嫌悪感を抱いていたが、これが終わった後のより悍ましい行為を思うと百合恵はされるがままになるしかなかった…

しばらくすると、異形の触手がピクピクと動き始め百合恵の股間へと近づいてきた。

「…今日も‥するのね…」

百合恵は、これから行われる陵辱に耐える覚悟をするのであった…

神の乳母~異形に奪われた妻~【3話】
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神の乳母 3話の感想

神の乳母3話もやばいです!

いつものように異形の触手で膣を貪られる百合恵。

しかし、今日の異形はいつもと違い百合恵の子宮の中に触手をいれてこようとしてきます。

「そこだけはダメ!」と必死でお腹に力を入れ、抵抗する百合恵ですが、子宮口を触手で愛撫されつい力が抜けてしまう百合恵。

異形はその瞬間を見逃さず、グリグリと触手の先端を子宮口に突き入れてきます。

この後、百合恵はまた異形にめちゃくちゃにイカされてしまいます。

未知の快楽に理性が蕩け、動物のようにはしたなく鳴き声を漏らす人妻がエロすぎます。

神の乳母~異形に奪われた妻~
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